みずぽっと体操の講師のご紹介

みずぽっと体操の講師のご紹介いたします。

樋口 純一(ひぐち じゅんいち)活動地域)大阪

大阪府交野市の隠れ家鍼灸整体院
ひぐち治療室 訪問マッサージ晴 代表

鍼灸師・マッサージ師

日本みずぽっと協会公認インストラクター

これまでに2度の大病を経験し、20代半ばに治療家を目指し、アロマセラピー、整体、鍼灸、指圧などを学ぶ。

数年前、クライアントさん自身が手軽にできるケアはないものかと探していたところ、治療家仲間からみずぽっと体操を紹介され、一瞬でハマる(笑)

それ以降、クライアントさんの治療やセルフケア、自分自身の体調管理に日々、みずぽっとを利用している。

また日本みずぽっと協会公認インストラクターとしても、一般向け、治療家・医療従事者向けの講習会を開催している。

講師からのメッセージ

みなさん、こんにちは。樋口 純一です。

みずぽっと体操は、「ただの水」と容器を使って、

誰でも、どこでも、いつでも、何も考えず(笑)、できるケアです。

体験した人が笑いながら、よく言うセリフ、「不思議⁉︎ なんで?こんなことで⁉︎」

そんなもんなんですよね〜、

笑うしかないですよね〜(^^)

「ちょっとしたことでカラダは変わる」

これを実感できたら、こわいものなしです。

カラダの不調を感じたら、
薬を飲む前に、病院に行く前に、

まずはみずぽっと体操で、ちょっとカラダを変えてみて、

楽になるかも…

ちなみに、うちの子どもたちは、生まれる前(お腹にいる頃)から、みずぽっとに触れています。彼らにはみずぽっとのある生活が普通なんです。

何かしんどいと思ったら、「パパ、みずぽっとやって〜」と言ってきます。

そんな家庭が増えたら楽しいですね(^^)

神成 恭太(かんなり きょうた) 活動地域)東京

鍼灸・整体 かんなり治療院 院長 神成恭太

高校卒業と同時に治療業界に入り1999年に鍼灸国家資格を取得。

その後は開業するまで3つの病院に勤め、整形外科疾患から内臓疾患まで幅広く治療を行う。

2011年に東京・武蔵野市で開業。

鍼灸をメインにしながら施術していくも、徒手療法の必要性を感じ始める。
その中でひわさゆうじ先生のアメイジングセラピーを学ぶ機会があり、そこで「みずぽっと体操」と出会う。

クライアントに試してもらうと、こんな簡単なことで変わるの!?
という反応が面白くて自院の施術・セルフケアに取り入れている。

現在まで一般の方々向けに体操教室を行うなどして、「みずぽっと体操」の普及をしている。

◾️講師からのメッセージ
こんにちは、神成恭太です。

私は、以前は鍼灸以外では施術をしない!と言うような頭の固い人間でした。
ところが「みずぽっと体操」と出会うことで、カラダと心がゆるんできて、クライアントが良くなるんであれば何だっていいよね^^という思考になり、普段の治療も楽しくなりました。

「みずぽっと」を学ぶと、セルフケアで身体が楽になるのはもちろんですが、心も思考も柔軟になってきます。

現代社会は、身体も心も「ギュッ」と固めてしまう傾向があります。

是非、日々の生活に「みずぽっと」を取り入れて、より楽しい生活が送れるようになってくださいね^^

堤 貴志(つつみ たかし) 活動地域)東京

たづな整体院 代表 堤貴志

乗馬学校卒業後、北海道の競走馬の牧場へ勤務。 身体を壊し、それがきっかけで人と馬のケアに興味を持つ。 退職後地元東京に戻り、障碍者乗馬に関わりながら人間と馬の整体を学ぶ。   

2010年にたづな整体院を多摩市で開業。
整体で身体のケアをしていくも、体の使い方の必要性を感じ始め、様々なボディワーク・エクササイズを学び始める。

ある時、古武術からヒントを得て、
ひわさゆうじ先生のみずぽっと体操にたどり着く。

場所や体勢を選ばす、遊びながら効果的なケアができる多様性と面白さに引かれ、障害のあるお子さん、身の周りの方のケアして取り入れる。 2015年に日野市へ移転。 現在、楽しくラク~になるケア方法として、乗馬クラブや市内近隣でみずぽっと体操を伝えている。

■講師からのメッセージ
こんにちは、たづな整体院の堤です。
みずぽっと体操は、屋外でも馬の上でも、遊びながらカンタンに行うことができる、小さな子供でもカンタンにできるケア方法です。

みずぽっと体操に出会う前は、外で困った人と出会った時、その場でケアをしたくても限界がありました。
セルフケアを伝えてもハンデキャップがあって動作が上手くできない・・ そんな状況に、歯がゆい思いを何度も経験しました。

みずぽっと体操は、どんな状態の方でも、専門知識がなくてもどこでも気軽にケアができます。
真面目にきちんと出来なくたって、身体の使い方がきちんと使えなくたって全然問題ないのが良いところです(^^)
『テキトーでOK、続けなくてもOK、頑張らなくてOK』
ぜひ、みずぽっと体操を活用して、不調になっても困らない毎日、楽しくラク~な毎日を過ごしてもらえたら嬉しいです^^

遠藤 俊快(えんどう しゅんかい)活動地域)京都

快晴整体院 代表 遠藤俊快先生
みずぽっと47志京都代表

17歳の時部活で痛めてから、7年間腰痛に悩まされる。

それまで常に痛みに怯え過ごしていたが、みずぽっと体操を知る事で「腰痛は自分でケアできる。しかも簡単に。」と知り、人生が変わる。

この経験がきっかけとなり整体師を志し、2011年京都で整体院開業。

自院のクライアントさんにも伝え、みずぽっと体操の効果に喜んでいただいている。

2014年より、みずぽっと体操の講師も務める。

《講師よりメッセージ》
みずぽっと体操は、体の様々な不調を、簡単に自分でケアできる体操です。

腰痛や肩コリはもちろん、目の疲れ、頭痛など、現代人が特に悩まされる症状のケアも可能です。

自分で体のケアができれば、不調
にさいなまれる事もなくなります。

また、
「次に不調が出たらどうしよう?」
「忙しくて治療院に行けないけど、どうしよう?」
という心配からも解放されます。

日々のケアに、ぜひみずぽっと体操を取り入れていただき、楽しい毎日を過ごしてください!

最上 隆俊(もがみ たかとし)活動地域)山形

からだメンテナンス・エムズ 代表 最上隆俊先生

高校生時代は野球部に所属し、マネージャーとして選手のメンテナンスも担当していました。

それが、自分に合っていると言うか、痛みが軽くなったり、疲れが取れたりするのを見ていると、楽しく思える様になりました。

そして今は整体師として、スポーツを楽しむ子供達から年配者まで、幅広く施術させて頂いています。

更に、陸上クラブのトレーナーも兼務しており、「ストレッチだけでなく、簡単で短時間で効果のでる体操は無いものか?」と思っていた頃に、

知り合いの整体師から『みずぽっと体操』を紹介してもらい、東京でのセミナーに参加しました。

そして、教わった体操を陸上練習前に実践。

子供達の記録がドンドン伸びているのが楽しくてたまりません。

「怪我を予防し思い切りスポーツを楽しめる様に。」との思いで『みずぽっと体操』を広めています。


■講師からのメッセージ
こんにちは、最上隆俊です。
陸上クラブの子供達と、毎日トレーニングに励んでいる整体師です。

その中で、練習前には準備体操と共に『みずぽっと体操』入れています。

そのお陰か、それほど練習量が多くない割に走れている感じで、バランス良く体を使えている様です。

施術の中でも『みずぽっと』は活躍しています。
痛みのあるところを擦ったり、動きの中で体に当てていると痛みが楽になるんです。

お客様からも、「」気持ちいいね~。」と言ってもらえるし、セルフケアとして体操を伝えると、「これだけ?」
と、言われるほど簡単なんです。

健康教室や、介護施設での体験会にもお応えしており、殆どの方にその場で体が楽になるのを実感されています。

『みずぽっと体操』は、ペットボトルでも、化粧液の容器でも身近な物で出来るのが魅力ですね。

わかりやすいイラストも準備してありますので、『みずぽっと体操』を毎日の生活にお役立て下さいね^^

橋本 文貴(はしもと ふみたか) 活動地域)滋賀

Conditioning labo りっとう手原接骨院
院長 橋本 文貴先生

大学時代、アメリカンフットボールで両膝の靭帯断裂の大ケガを負い、それがきっかけで治療家への道を志す。

専門学校に通いながらオリンピックトレーナーの元で修行を積み、サッカー、陸上競技、フットサル等のチームトレーナーとして活動。

2012年、滋賀県栗東市に「りっとう手原接骨院」を開院。

現在はケガに対する施術だけでなく、みずぽっと体操を用いたスポーツ選手に対する身体の使い方指導も行っている。

【講師からのメッセージ】
みずぽっと体操は、スポーツ選手のセルフケアとしてもってこいのツールです。

ケガの予防だけでなく、パフォーマンスアップにも有効です。

みずぽっと体操を行うと、まだまだ自分の身体は変わるんだとワクワクしてくるはずです。そうすればスポーツがもっと楽しくなりますよ。

是非日々の練習に取り入れてみてくださいね。

古井戸 雅之(こいど まさゆき) 活動地域)群馬

たちばな堂 院長(群馬)古井戸 雅之先生
●はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧師
●(社)疲労回復協会認定 整体師

高校卒業後、鍼灸マッサージ師になるために上京し、専門学校に入学。

1996年、国家資格取得後、東京都内整形外科、都内会員制スポーツクラブ内の
治療院の院長などを経て、2009年7月、地元の前橋で鍼灸マッサージ治療院「たちばな堂」を開業。

毎日、患者さんと向き合う中で、施術後は調子が良いのに、なかなか良い状態がキープ出来ない
方、また、仕事が忙しくて施術を受けに来れない方向けのセルフケアを探していたところ、
「みずぽっと体操」と出会う。

2014年、みずぽっと体操の研究会に参加し、数々のケアを習得。

今後は群馬県内での一般の方向けの「みずぽっと体操」普及活動を任されている。


■講師からのメッセージ
こんにちは、古井戸 雅之です。
「みずぽっと体操」を使うと、身体の不調を簡単に変化させることが出来ます。

ですが、「みずぽっと体操」の効果を最大限に引き出すには、ちょっとしたコツがいるんです。

それは「心身共にゆるんだ状態」で体操を行うこと。

痛みやシビレを「意地でも取ってやる!」とか「絶対にこれで治してやる!」と力が入り過ぎると、
逆効果になってしまいます。

「みずぽっと体操」を学ぶことで「カラダって、こんなに簡単に変わるんだ♪」と感じて頂けると幸いです。

そんな「心とカラダが共にゆるんだ状態」になれるコツを皆さんに伝えていきたいです。

高田 和浩(たかだ かずひろ) 活動地域)兵庫

みずぽっと体操47志 兵庫代表
整体屋いねいと 主宰   

サラリーマン時代、ふらりと立ち寄った薬局の店主の紹介により、2000年よりカイロプラクティックを学びはじめる。
その後脱サラし、トレーナーとして活動中に理学療法士という存在を知り、資格を取得するために専門学校に通いはじめる。
資格取得後、地元の整形外科に勤務するが既存のリハビリテーションに疑問を持ち、徒手療法の世界へと再び足を踏み入れる。
みずぽっと体操との出会いは、創始者ひわさゆうじ氏のブログを読んで興味を持ったことから連絡を取り、岡山で開催されたセミナーに参加をしたのが始まりである。
現在は病院勤務の傍ら、出張を中心とした「整体屋いねいと」を開業し、足底板の作成や整体施術を行っている。


■講師からのメッセージ
こんにちは。兵庫県の高田和浩です。
みずぽっと体操は、簡単・即効・効果抜群の素晴らしい体操です。
セルフケアとして一般の方にお勧めするのはもちろん、体操の原理原則を知ることは治療家にとっても大きな武器になると考えています。
講座では、みずぽっと体操実践者のゆるい感覚だけでなく、理学療法士特有の論理的な説明もしています。
ひとりでも多くの方が、みずぽっと体操を学んでいただき、明日からの日々を楽しんでいただけたらと思います。

齋藤 博子(さいとう ひろこ)活動地域)埼玉

幸手整体院やわらぎ 代表 齋藤博子先生

1999年に現さいたま市岩槻区で開院。
開院後も子育てをしながら、色々な療法を学ぶ。
子育ては終わったが学びは現在も続いている。
2007年に埼玉県幸手市に居住を移すとともに院も移転。

開院以来、ずっと自宅でできるセルフケアをお伝えしてきた。
しかし、ご自宅でやっていただけるのは、ほんの一部の方だけ。

そんな時、みずぽっと体操に出会う。

はじめてのセミナーで、首ケア体操を教えてもらう。
すると短時間で、簡単な動きをしただけで首が楽に回るようになった。

凄い!面白い!誰でも出来そう!と思ったのを今でも覚えている。

今では、自院の施術に取り入れ、セルフケアとしても皆さまにお伝えしている。

◾️講師からのメッセージ

こんにちは、齋藤博子です。
私は来院していただく皆様が笑顔になるのが嬉しく、そして元気をもらっています。

今では、施術後にお家でできるセルフケアとして、みずぽっと体操をお伝えしています。
お子様からご高齢の方まで、簡単にできるので、以前より皆さんニコニコと楽しく実践してくださいます。

また、ご家族、友人、職場でも広めて下さっています。
そう!どこでも簡単にできるのが良いですよね。
身近にあるものを使ってできるのも良いですね。

ぜひ、みずぽっと体操を学び、より楽しく笑顔で生活が送れるようになってください!

杉山 雄一(すぎやま ゆういち)活動地域)静岡、中部地方

ここしあ整体院 院長 杉山雄一先生

2006年にリラクゼーション整体グループのフランチャイズ店として開業。
しかし、慰安目的でない、辛い症状を抱えた患者さんに対応することができないことが、自分自身が身体を壊し、整体の世界に進んだ当初の想いとの相違を感じ、2010年に独立。より多くの患者さんを救える技術を求め、様々な治療法を学び歩きました。

今では、二つの協会で認定講師を務めさせていただき、さらに沢山の患者さんを救うべく、全国の治療家さんを対象に技術セミナーの講師をしています。

最近では、患者さんが自宅で取り組める生活習慣の改善方法や、セルフケアの重要性を感じていたところ、2014年に鎌田先生のみずぽっと体操と出逢いました。
最初は正直舐めていましたが、その効果は絶大で、これまでのセルフケアでは改善しなかった腰の痛みやシビレが瞬時に消え去り、感動を覚えました。

その効果には、症状が良くなり過ぎて、整体院が不要になってしまうのでは?と焦りを感じましたが、「より多くの患者さんを救う」ためには、絶対的に必要なことは明らかでしたので、広く一般の方にもお伝えできる様に、2015年に認定講師として志願致しました。


〈講師からのメッセージ〉
こんにちは、杉山雄一です。
みずぽっと体操は、私自身が整体師を目指すキッカケとなった、ヘルニアによる慢性的な腰痛から救ってくれました。
しかも、簡単にあっけなく・・・

整体院にはなかなか行けない方はもちろん、通院はしているが、より早く、より永く良い状態を保ちたい方にオススメです。

なぜなら、身体の不調は日常に潜んでいますから、それをその都度溜め込まないように過ごすかで、将来的に人生を快適に過ごせるかが決まってしまうからです。

かといって、難しかったり、時間を取られ、取り組むことに気合いが必要なセルフケアでは、そもそも長続きしません。

その点、みずぽっと体操は、簡単、お手軽、短時間、高い効果と、正に夢の様なセルフケアで、バリエーションも豊富なので、飽きずに楽しんで取り組むことができます。

ご家族やお友達に教えることも容易ですから、何らかの症状で困っている方が身近に居たら、アナタがその方を救うこともできるかもしれません。

先ずは、アナタご自身がみずぽっと体操を学び、快適な身体を手に入れて下さい。
そこから笑顔溢れる社会が広まってくれることを願っています。

高山 雅樹(たかやま まさき)活動地域)栃木

花の木整骨院
1972年の石橋生まれ石橋育ちです。
石橋病院で誕生し、少年時代は石橋病院の周りを
走り回って育ちました。


大学卒業後一般の会社に就職しましたが、30歳で脱サラして医療を志しました。
その理由は、中学生から始めたバスケットボールの経験に身体の知識が加わったら、凄い良い指導者になれるんじゃないかと思ったから。もう一度自分を磨き直して人から頼られる存在になりたいと思ったからです!

そう!治療家よりも指導者に成りたかったのでした(´・_・`)

現在は整骨院と自分で立ち上げたミニバスケチームの監督として両立を頑張っています!

2006年3月に柔道整復師国家資格免許を取得し、埼玉県のクリニックに勤務。前職の整形外科クリニックでは疼痛緩和治療を中心に臨床経験を積んでまいりました。

2010年11月に地元栃木の為にお役に立ちたいと思い開業させて頂きました。開業後は自分の未熟さを思い知らされて、更なるレベルアップの必要性を感じて沢山の勉強会に参加させて頂きました。そこで出会った全国の先生達とのご縁から「みずぽっと体操協会」と出会いました。

身体を緩めるためにまずは心から緩める必要があると教えて頂いたことがとても印象に残っています。

これからも緩く楽しくをモットーに「みずぽっと体操」を地元栃木にも普及していきたいと思っています!

≪講師からのメッセージ≫
高山 雅樹(たかやま まさき)と申します。みずぽっと体操に出会ってからは手技の一つとしても治療の中にも取り入れています。そして勿論患者様のセルフケアとしてもお伝えさせて頂いています。

スポーツ上がりの私は、今までストレッチの指導をする事も多かったのですが、頑張ってストレッチをするよりも楽しくみずぽっと体操をした方が効果が断然高いという事に驚きました!更に身体が緩むと身体の軸も整う!スポーツパフォーマンスも上がる!

そう、誰でも!手軽に!!簡単に!!!

ゆる〜く気持ち良くなら誰でもみずぽっと体操に取り組めそうですよね!そんな手軽さがとても気に入っています。

この楽しさ快適さが皆さんにもお伝えできて、多くの皆さんが喜んでくれたら嬉しいなと思っています。

波名城 健(はなしろ けん)活動地域)東京

西永福ヴィッシュ整体院~健研工房~
院長 波名城 健


(一社)疲労回復協会・インストラクター
(一社)日本整体協会・インストラクター
けんこうラボ・公認コンサルタント
YSPC護身術・公認アドバイザー

沖縄で生まれ、3歳から本州へ引っ越し
母子家庭で育つ。

家庭内や地域など、環境の変化などもあり
幼少期から中学まで、「掌蹠膿疱症」で
常に、手がジュクジュクで膿んでいるか
皮膚がボロボロにめくれているかで

手をグーから、パーにしたけでも
皮膚が切れ、血まみれになったり
痛みや痒みにも悩まされました。

当時は、その見た目や、膿などの匂いから
イジメもあり、なんとか治したくて
皮膚科や内科など受診しまくりましたが
手の水虫だの、かぶれただけだと
ステロイド系の薬などが処方されるだけでした。

体験として一番、辛かったのは
「新しい皮膚にすれば治るから」と

皮膚科の先生がピンセットで
無理やり皮膚を剥がされたりも…。

そこから、いわゆる「対症療法」のTPO…というか
なんでもかんでも、病院で治る!

のではない。
と思い始めたのもこの頃。

現在では、薬や病院での治療ではなく
セルフケア(自然療法)のみで
面影もないくらいに完治した手と、その実体験を活かし

乳幼児から大人の方まで
掌蹠膿疱症やアトピー性皮膚炎で
お悩みの方のサポートもさせて頂いております。

【講師からひとこと】
子供の頃…、自分のあの
コンプレックスだった手で
将来、他人の体を触る仕事に就けるなんて
まさか夢にも思っていませんでした。

この「みずぽっと」や「みずぽっと体操」を通じて
自分のカラダやココロのメンテナンスはもちろん
大切な家族のケアになる事を
もっと多くの方へ伝えたく思っています。

ご縁を頂いた方には、自然治癒力の可能性と
変化の楽しさをぜひ体験して頂きたいです。

大沢 浩 (おおさわ ひろし)活動地域)東京

さわやか治療院 大沢 浩先生
サラリーマン時代、ふらりと立ち寄った足ツボを受け、体に興味を持ち始める。 その後、リラクゼーションサロン勤務を経て、鍼灸マッサージ師の専門学校に入学、卒業後、治療院勤務などの後、訪問マッサージをメインにした治療院を開業。
訪問治療の中で、日常生活でもできるセルフケアがないかなと思っていたとき、みずぽっと体操というものがあると聞き、早速セミナーに参加。水のゆらぎを使って体だけでなく心もゆるむことが楽しかった。
そして今、訪問治療の場でみずぽっと体操を活用しています。

■講師よりメッセージ
みずぽっと体操は、いつでも、どこでも短い時間で無理なく行え、カラダもココロもゆるみます。
みずぽっとを使って簡単な動きをすることで体調がよくなるなんて嬉しくて、ワクワクしますよね。 みずぽっと体操を日常生活の一部に取り入れ楽しみましょう。

田中路代(たなか みちよ)活動地域)鹿児島

自然療法院 癒安 田中 路代先生
自然療法院 癒安 田中路代

約13年、外科・内科・内視鏡室で看護師として勤務していました。
3人目の子どもを出産後、子育てに専念するため退職して間もなく関節リウマチを発症。

病院の薬が合わず副作用にも苦しむ中、自然療法という世界に出会い、根本から体を整えていくことの大切さを体感しながら、自分自身も整体師の道へ。

看護師の経験を活かしつつ、西洋医学・東洋医学をバランスよく取り入れたアプローチをさせていただいております。

みずぽっと体操を知った当初、実は半信半疑だったのですが、寝違えて首がほぼ回らなくなったことがあり、記憶を頼りにやってみたところ1分くらいですっかり元通りに動くようになりました(疑ってすみませんでした)。

こんなに簡単に体が楽になるなんて!

その感動から、みずぽっと体操を学ぶことを決めました。

九州研究会の中では鎌田先生をはじめ、諸先生方から多くの学びや気付きをいただき、本当に感謝しています。

現在は施術の中でもみずぽっとを利用しながら、セルフケア方法としてクライアントさんへみずぽっと体操をお伝えしています。




■講師からのメッセージ

みずぽっと体操は、心地良く手軽に、体も心も緩めてくれます。

誰が行っても同じ結果が出せて応用もきくので、さまざまなケアと組み合わせて取り入れることも可能です。

また、とっても簡単なのでご家族のケアをすることもできますし、お子さんにケアしてもらうこともできます。

最近では産後のママたちがみずぽっと体操をしていると、お子さんがまねっこしてみずぽっと体操をやるようになったとのお話もチラホラ聞くようになりました。

こうして「ネイティブみずぽったー」が続々と誕生し、更にみずぽっと体操が広まると楽しそうだなあと、ニヤニヤしています。

あなたの日常から「痛み」や「つらさ」を減らすことができたら・・・しかも自分で。
ワクワクしてきませんか?
ぜひみずぽっと体操を体感して、笑顔で過ごしていただきたいです。

西村 正太郎(にしむら しょうたろう)活動地域)兵庫

ひふみ整体 西村 正太郎先生

中学生からバスケットボールを初め、 26歳の時、
試合中に右膝前十字靱帯損傷。
怪我をする前の様に「バスケットがしたい!」と思い、
整体に通い始める。

体の変化と共に、体に関する興味が湧き、
脱サラして、通っていた整体院に転職。

院長から『みずぽっと体操』を紹介して頂いて、 大
阪のセミナーに参加。 今では、施術に取り入れたり セ
ルフケアとして伝えています。

■講師からのメッセージ
こんにちは、西村正太郎です。
みずぽっと体操は、体への負担がほとんど無い
セルフケアの体操です。 さらに、簡単で手軽に行えるので、誰でも出来るんですよ。
仕事や家事など、忙しくて体のケアをする時間が無い方、
みずぽっと体操は、「テレビを見ながら」「歩きながら」、 何かをやりながら出来てしまうほど、ゆる~い体操です。
ぜひ、楽しみながらみずぽっと体操をやってみて下さいね。

水谷 祐也 (みずたに ゆうや)活動地域)福岡

水谷整骨院 水谷祐也

高校卒業後、陸上自衛隊に入隊して3年経った頃に、
父親がしている整骨院の仕事に興味が湧き、治療家の道に。
日々、施術をしていく中で患者さんから「楽になったよ」と言って頂くも、反対に自分の身体が疲れてしまっているのに気付く。
それから自分へのセルフケアを探していた所、「みずぽっと体操」に出会いました。 らく〜に体操しているうちに、カラダがほぐれていく「みずぽっと体操」の愛好家になりました。

【講師からのメッセージ】
こんにちは!水谷祐也です。 この体操は、お子さんでも、
おばあちゃんでも誰でも自分で手軽に楽しく出来ることが、最大の魅力です!
また、 「肩こり・腰痛」などの痛みを軽減したい人 日々の体調管理方法を探している人 スポーツでのパフォーマンスを上げたい人 など「みずぽっと体操」は使う人よって色んなシーンでお役に立てる体操です。 是非、みなさんの生活の中で試してみてくださいね。

黒岩 義昭 (くろいわ よしあき)活動地域)佐賀

黒岩整骨院 院長 黒岩義昭
みずぽっと体操47志 佐賀県代表
幼少時、喘息・アレルギー性鼻炎・アトピーなどに悩まされ、それらを克服した経験から 高校卒業後、治療家を目指して仙台へ。 1998年(平成10年)国家資格(柔道整復師)取得 福岡で7年間修業。
保険診療では施術の制限、限界があるため自由診療の整骨院を2005年(平成17年)に開業。
施術後の良好な状態を簡単な方法でなるだけ維持し、
患者さんの心の安定につなげられないか・・・と考えていたところ「みずぽっと」に出会う。 以後、施術に使用したり患者さんのセルフケアとしてアドバイスを行っている。

■講師からのメッセージ こんにちは。黒岩義昭と申します。
「みずぽっと体操」は誰が行っても同じ結果を出せる再現性のあるセルフケアです。
すごく簡単ですので忙しい合間にもでき、何より続けることができます。 セルフケアだけでなく、家族など大事な人のケアをすることもできます。
「みずぽっと」という気軽にできる安心のツールを手に入れ、日々楽しく過ごして参りましょう。。

Copyright(c) 2011 mizupot Inc. All Rights Reserved.